社員の未来に真剣です!
社員ファースト企業
「株式会社アーザス」

社員が実現できる「レアでニッチなキャリア」と「時間に束縛されない働き方」

アーザスはこんな会社、そして今の採用背景

アーザスは2011年4月に設立した今期8年目の会社です。普通の株式会社は株主最優先ですが、そこから少し距離をおき、お客様と社員を最優先にした経営方針を貫いています。

設立当初は15名だった社員は7年の間で少しづつ増え、現在は20名になりました。アプリケーション開発が得意な社員も、インフラ構築が得意な社員もおり、小規模ながらシステム構築をワンストップで請けることができます。(この規模の会社で最初から最後まで請けられることは珍しいのです)

居心地の良い会社ですので退職はほとんどないのですが、積極的な採用活動もしてこなかったこともあり、社員の増員は僅かでした。気が付けば20代だったメンバーは30代になり、今は20代が3割ちょっとです。

そんな中仕事は順調に増えており、一部をパートナー会社(協力して一緒に仕事をする会社のことです)に委託しないと、全てを請けるには厳しい状況にあります。

採用に本格的に力を入れることで今後1、2年で20代のメンバーを増やし、先輩エンジニアの持っているノウハウを伝授しながらアーザス内で請け負える範囲を拡大させたいと考えています。

代表者からのメッセージ

アーザスの未来を担いたい君たちへ

私が考えるアーザスの理念、目指す将来像

IT企業というと「最先端のIT技術」「社会への貢献」「社員の成長」といったイメージが浮かびます。実は僕もそう思っていました。しかし何年もIT企業で仕事をしているうち、それだけでは足りないのではないかと考えるようになりました。

ITの仕事は、お客様から要望を聞き、形にし、維持・運用することで成り立っています。ただ、全ての仕事に一貫して関わることは本当に稀で、ごく一部だけを担当することがほとんどです。

言われた通りに部品を作っているようなものですから、自分が全体のどこを担当しているのか分かりませんし、権限も責任範囲も限られています。肝心のお客様にお会いする機会が無いこともしばしばありました。第一、自分が関わった仕事が最終的に成功したのか失敗したのかも分からなかったのです。

僕と同じように考えているような社員はたくさんおり、物足りなく感じていました。

更に一部の仕事だけを担当している場合、拘束時間が決められていることがほとんどです。たとえ効率的に早く仕事を終わらせても、決められた時間(例えば9〜18時)は仕事場にいなければならないのです。僕も多くの社員も、そんな時間給のような働き方に違和感や疑問を感じていました。

もし全ての仕事に一貫して関われるならどちらも解決します。IT企業としてはある意味夢です。そんな夢を実現するためにアーザスをつくりました。

重宝されるキャリア

「レア」で「ニッチ」なキャリアを持っている社員は重宝されます。他にできる人がいないので、最初から最後まで全体に関わることができます。仕事に対する満足感が全く違います。更に俗な言い方をすると、稼げて食いっぱぐれのないキャリアです。

では「レア」で「ニッチ」とは何でしょう?「他が目をつけていない」「必要されている」「マネしづらい」「小企業でも全体に関われる」、そんな分野のことです。

そしてついに探し当てました。それがSCCMです。他の会社が絶対に追いつけないように懸命に実績を重ね、ノウハウを貯め、研鑽してきました。

時間に束縛されない働き方

無駄な拘束時間はありません。効率的に早く仕事を終わらせられると、余った時間を会社や自分に対する先行投資に使えますし、プライベートの融通を利かせることもできます。

いかに効率的に高い価値を生むか考えるようになり、それが社員の成長につながっています。

アーザスが目指す先

現在のスタンスは変えません。

SCCMに並ぶ柱を作り、アーザスができる仕事の幅を拡げていきます。それがキャリアの幅を拡げ、より重宝される、よりレアな社員に成長させます。

アーザスの考え方に賛同していただけるなら、我々と一緒に成長していきましょう!

アーザスのここがスゴイ!

小さい会社だけど隠れた優良企業

ニッチな得意分野「SCCM」が高い競争力を産み出す

小さな会社なのに他社では真似できないような精度の金型を作り出す、そんな隠れた優良企業を聞いたことありませんか?どこにでもありそうなIT企業ではありますが、アーザスにはそんな側面があります。社員の大部分はアプリケーション開発を得意とするプログラマー兼システムエンジニアなのですが、それ以外にマイクロソフトのSCCMという製品を使いこなせるノウハウも持ち合わせています。

このSCCMというキーワードがアーザスの強みに直結しています。今の世の中、ほとんどの企業が1人1台のPCを持ち様々な仕事をしています。これは100人の会社なら100台、1000人の会社なら1000台、1万人以上の社員を抱える大企業ならその分の大量のPCを抱え、日々その資産管理からセキュリティ管理まで対応する必要があることを示しています。

そんな中Windows7のサポート期限が近づいています。大企業はより楽にWindows10へ切り替えるためにSCCMを導入し、安定運用を目指すといったトレンドが今まさに起きています。当然、大手SIer(IT構築を専門とした著名な大企業のことです)が導入支援を手掛けることになります。しかし肝心のSCCMについてのノウハウが足りず、うまく導入できなかったりうまく運用が回らず悩んでいる企業が多いのです。

アーザスは設立当初からSCCMに着目しており、ノウハウを長年蓄積してきました。まさに財産です。その一部を『アーザスブログ』で公開したところ、思った以上の反響がありました。結果、直接お客様から問合せを受けることが多くなり、コンサルティング・提案から、構築、運用までのサービスをワンストップで提供することが増えています。

幅広いIT業界の中では実にニッチではありますが、ここでは他社に負けないといった分野を手に入れた小さな優良企業になっているのです。

若手社員のホンネ!?トーク

社員の日常、仕事で感じているコト、会社への希望など、アレコレ聞きました

Masashi.T
8年目のアーザス創立メンバー。インフラが得意。仕事が超忙しくても部下には決して圧力をかけない、優しさ純度100%の漢。技術者としての視野を広げるために4・5年のWebアプリケーション開発を経て、今はアーザスのキラーコンテンツ「SCCM」の中心リーダー。家では可愛い奥さんと愛娘にデレデレ。徹夜でゲームにいそしんでいたのも今は昔。結婚すると変わるもんだね。

Daiki.W
2年目。前職は出版業界でデータ加工やプレゼン資料を量産する裏方エンジニア。半端じゃない高い技術を持ったエンジニアになるためアーザス寺の門を叩く。ホームページ制作やインターネット広告の運営を経て、大企業のSCCMの運用に携わる。プライベートでは劇団員として演者も大道具もこなす何でも屋。酒を飲んでも壊れないが、実は闇をひた隠しにしているというウワサが。私は知っている。

Natsumi.Y
1年目の元お笑い芸人(本当)。鳥捌きなど異色のバイト経験を持つが、別のバイトでOfficeを使っているうちにいつの間にかIT業界の沼に引きずり込まれる。ヘコたれそうでヘコたれない頑張りやさん。今はPCの展開プロジェクトで全国各地を飛び回る出張GIRL。ホテルでは1人で寝られないので、スーツケースに大きなヌコのぬいぐるみを標準装備。あ、秘密だったね、ごめんごめん。

Mikiko.H
1年目の元歯科技工士。CAD/CAMに触れていくうちにITに興味を持ち、IT業界の沼に自ら飛び込む。未経験なことに対する挑戦姿勢はマル。更に質とスピードの両方を考慮する姿勢は花マル。今はSCCMチームに入り、大企業での運用管理について学ぶ。偏執的なゲーム愛好者が多いアーザスの中で、躊躇なく先輩をヘッドショットする意外な一面も。次はご褒美に私を撃って。

Takashi.K
アーザス初の新卒採用で、もう4年目。ふとITに惹かれ、別業界の老舗企業の内定を蹴りアーザスへ。本当に大胆なトランペット演奏家。アーザスブログ編集部を経て、Webアプリケーション開発にドップリ。今はSCCMを中心に インフラの知識を吸収し、ハイブリッドエンジニアへの道を爆走中。素直な後輩でみんなにイジられるナイスガイ。でも酒に注意。
※画像はハメ込み合成です。

指令は突然やってくる

あざーす!突然アーザスのツートップから、リクルート用の社員インタビューして来いって勅命が来まして。で、急きょ皆さんに集まってもらいました。ご協力よろしくです。

よろしくお願いしまーす。

で、さっそくなんだけど、IT業界に入るきっかけとか、転職のきっかけとか教えてくれる?まずはHさんから!

んー、私は前職はIT業界と関係無かったんですけど、CAD(注:設計に使うシステムです)を使ったりもしていたので比較的身近な印象でしたね。ゲームとかも好きなほうなので(注:彼女の身体はゲームでできています)、
PCにも興味がありました。できるかどうかは不安でしたが挑戦したい世界ではありました。

ぼくはIT業界からの転職です。前職はデータを会議用のレポートにまとめるような業務でしたので、SQL(注:データを色々できる呪文です)は使いこなせるようにはなりました。ただ正直、価値あるIT技術といったモノとは程遠かったですね。結局同じことをしているだけでしたし・・・。もっとイマドキのWeb技術などを学びたい気持ちが出てきたのがきっかけです。

あ、私だけ全然違う。全然あいてぃーじゃなく、鳥を捌くバイトをしてたりしてました。気が付いたらアーザスの面接受けてて。ツートップのおっかない方から、すごい厳しい目で見つめられて、本気でやる気があるなら採用するぞって口説かれたんです・・・。1週間考え抜いた末、清水舞台で仲間に入れてもらいました。

あれ、ウチのエースは?

Kくんは、ツートップから新規ユーザへの提案するのに連行されたので遅れるそうです。

他にはマネできない!小さい会社だけどニッチな世界での高い競争力

おっけー。話は変わるけど、ウチの会社ぐらいの規模だとシステムを作って、あわよくばそれの運用もするってのが普通。それが、大手ベンダーがうまくできなくてトラブっているようなところから相談受けて・・・
なんてプロジェクトもあるんだよね。それってみんなからはどんな感じに見えてる?結構よくあるから、もはやアーザスあるある(苦笑)

1つのプロジェクトで落ち着いて仕事させてもらえている自分からはすごく大変そうに映りますね。たくさんのプロジェクトが平行で動いているのは当たり前ですし。でも他の会社にはできなかったことを提案できるっていうのは、とてもやりがいがあると思います。

私はまだSCCMを学び始めて半年にもなっていないので、本当の意味での大変さが分かってないと思いますが、サテライトでゴソゴソと提案資料を作ってるところはカッコいいって感じますね(笑)

あ、私、サテライトって好き。プロジェクトの状況によってサテライトオフィスを短期で確保してくれるから、川崎(本社)に戻らなくても色々できるんですよねー。移動時間ってバカにならないからとっても楽チン!

設計・プログラミングは1つのプロジェクトに集中してやる。コンサルティング・要件定義は複数のプロジェクトを平行して動かす。ウチの会社はこうした方がユーザにも社員にもプラスだと考えているから、ツートップの片方の人は6つものプロジェクトを掛け持ちすることもあったり。

普段はゆるーい感じの先輩がスイッチオンで別人になるスーパーメリハリ

話が変わってしまうかもしれませんが、ぼくはアーザスBlogの面倒を見ていた期間が長かったので、その6つのプロジェクトの半分の始まりを知っているんです。

・・・というと?

ここ2年くらいでアーザスBlogがきっかけの問い合わせが増えているんです。結構びっくりするような大手有名企業からも。その時に、これ全部やるのは無理じゃないですか?って言ったことがあって。そしたら、全部やりに行ってもそんな簡単に受注なんてできるもんじゃない。もし沢山とれたら、納期調整とかそういう悩みにもっていかないとダメなんだって言われました。

先輩の本気モードはとても同じ人って思えない(笑)。前にWebアプリケーション(注:ブラウザで動くシステムのこと)を作るプロジェクトにいたとき、完成直前にユーザからどうしてもという変更依頼が来て・・・(泣)。納期的に絶対無理でしょって空気だったんですけど、みんなで2週間くらいでぐぉーって勢いでやり切っちゃったんです!この人たち実はすごいのでは!?と思ってしまったことがありました。

仕事のメリハリは大事だと思います。この前仕事が終わってから、サテライトでプチゲーム大会したのですが、昼間の上下関係とかは全く存在しなかったです(笑)

確かにアーザスは良くも悪くもフラットな組織だね。ツートップは30人まではこのままで、それ以上になったら階層を作るってことを言ってましたね。じゃあ次ね。みんな毎日やっている仕事を簡単に教えて。

2カ月前までは、Webアプリケーションの構成管理(注:プログラムの新旧管理や、正しいプログラムをみんなが使えるように配置するなど、とっても大事な役割のこと)をしながらあいてぃーの基礎的なことを学んでました。 今は、中規模のPC展開業務(注:古くなってしまったPCを新しいPCに交換するための諸々の仕事のことです)を任されています。数百台のキッティング作業(注:あらかじめ決められた内容のPCを量産することです)と、全国にある拠点のPCの交換を順次やっています。おかげで出張にも慣れましたね。ツートップの片方の方が車を出してくれるので、3・4人で車内でおしゃべりしながら移動する感じがライブツアーみたい(笑)。
お客様の前でデータ移行(注:古いPCのデータを使うので新しいPCに移動する必要があるのです)とかもするので緊張しますが、どこのお客様もいい人が多くて、すごく感謝されたりするとやっぱり嬉しいですね。

トップが社員目線で考えて融通を利かせてくれる社風

ライブツアーって(笑)。お笑い芸人なら地方営業でしょ(真顔)。

やめてください!趣味の範囲ですから!!Wさんだって現役劇団員じゃないですか!

劇団員じゃないですって。ぼくだって趣味の範囲!でも、そんなプライベートな予定とかもツートップに相談するといろいろ対応してくれるところもアーザスの良いところですね。普通の会社じゃ”ふざけるな!”で終わりそう。

確かに!私も一度、なんとかグランプリの打ち合わせとか、準備だとかで相談にのってもらいました。(笑)

ふざけるな!(笑)

すいません!遅れました!

遅い!うっそー、おつかれー。

IT未経験でも3・4年目にはしっかり成長できている環境

今、みんなの毎日の仕事内容を厳しく詰問してたとこ。で、エースはどうなの?

着いたばかりでめっちゃフリが荒くないですか?それに詰問?エース?(どこから突っ込めばいいのやら)

あーもうそうゆうのいらないんで、早く答えてください(笑)

僕は先月まではJavaや.net(注:プログラムを作るために使う呪文です)を使ってWebアプリケーションの開発をしてました。たぶんアーザスの中では忙しい方だと思います。ここ半年くらいは月に5〜20時間ぐらいの残業で済んでいますが、超忙しいときは月に40〜50時間くらい残業してました・・・(遠い目)。プロジェクトに入りたての時はテストを中心にやっていて、少しづつプログラミングを任され始めて、最後の方は設計や直接ユーザとの要件確認(注:要するに発注側は何が欲しいのかを確認する大事な役割)も経験できました。

あれ?Kって4年目だっけ?文系大学出で4年目で今の位置ってすごくない?

その現場で一緒だったんですけど、同じ歳なのにすごいなぁって思ってました。

そう言ってもらえると嬉しいです!実際、あそこにいた先輩方はほとんど褒めてくれないので。

で、今は何やってるの?

絶賛SCCMの勉強中です。サテライトでSCCMサーバのテスト環境を作って色々やっています。で、今日は新規ユーザへの提案に同行してきました。

アプリケーション開発中心にやってきたKがいきなりSCCMって、色々勝手が分からなくて大変じゃない?

正直しんどいですよ。でもウチの会社のツートップってギリギリできるとこじゃなくて、ギリギリできないところをやらせるんですよ。だから、延々と試行錯誤を繰り返してます。いい加減できなくて、ワーってなってくるところでほのかなヒントをくれます。

答えじゃないんだ(笑)

そうなんですよ(笑)。この業界って答えが分かってるとすごく楽なんです。知っているか知らないかで解決までの早さが全然違うので。知っていることで仕事につながることもありますしね。ただ、簡単に答えを教わるとやっぱり簡単に忘れちゃう。苦労してたどり着いた答えってなかなか忘れないですね。

そう考えるとよく見てくれてるよね、ツートップ。自分はKとは逆で、インフラからアプリケーション開発に移った時期があったんだけど、そのときはものすごく苦労したなぁ。かなりの残業もしたし、もうギブアップ寸前まで行ってしまって、色々と相談に乗ってもらった。結局インフラに戻ってきたけど、インフラしかやってこなかったエンジニアよりは視野が広がっただろうし、自分自身の引き出しが増えて良かったと思ってる。

ぼくも今はSCCM中心でやってますが、以前は解体工事会社の事務所のLAN工事をしたり、車整備システムの改修をしたり、インターネット広告を手伝ったり、まあ色々と経験を積ませてもらいました。その点、HさんはSCCMのエリートプログラムの道を歩んでるよね。

そうですね。私は入社してすぐにSCCMの基礎をレクチャーしてもらいました。そしてSCCMを使ったPCのキッティングを覚えて今は大規模なSCCMを使ったデバイス管理をしています。アーザスの体制(注:何人いて、どんな人がどんな役割についているかを指します)はとても恵まれているので大きなトラブルもなく、残業はほぼ0です。あ、でも、ここ2・3週間は別プロジェクトの準備もあり、Tさんの下でそこそこ残業してました。

いやー、助かってます。おかげ様でピークは過ぎました。まだ半年くらいなのにすっかりSCCMエンジニアだもん。まあ、でも真面目だよね。積極的にSCCMを学ぼうとしてるのが見てて分かる。

若手社員が望むアーザスの未来

では最後に。今後のアーザスってどんな会社になっていくと思う?いや、どんな会社にしていきたい?

怒られるかもしれないけど、あんまり大きくなって欲しくない(笑)。正直メンタル弱め女子なので、今の温かさを持ったまま少しずつ成長していけたらなって思います。

ぼくはニッチな部分を極めていくような会社にしたいですね。ITって言ってもすごく幅広いので、何でもできます(=お金になるなら何でもやります)っていう方向より、ここの部分はアーザスに頼むしかないってくらい強みをさらに研いでいきたいです。

アーザスには社員ファーストっていう居心地の良い環境がありますけど、私は逆に社員側から自分たちを律するルールも作っていきたいと思います。アーザスって今の先輩方がほんとにすごいんですよ。普通8時間かかることを本気を出すと4・5時間でやっちゃう。中には2・3時間でもできちゃうかも。そんなこともあって、ある意味ぬるーい文化があると思うんです。ピンチのときに本気でやればいいみたいな。ただ、みんながそんなスーパーマンじゃないので。1年目の私が言うのは生意気かもしれませんが・・・。

僕もHさんと同じです。

Kくん、4年目が1年目と同じって・・・。

す、すいません。でもホントにツートップによく言われるので。これからは20代の社員がアーザスの文化を作っていけって。なので、こんな会社にしたい!みたいなチャレンジ欲のある人に応募してほしいです。変わっていくこと大歓迎の会社なので、やりたいことがある熱い人にはとてもいい環境ですよ。

あざーす!
即興だったのでリクルートネタで使えるインタビューになったか分からないけど、みんな今日はありがとう!

アーザスはあなたの力を必要としています